法定停電対策は蓄電型電源装置ECO-POWERのレンタルで全て解決!

法定停電対策は、UPS機能搭載 大容量蓄電池ECO-POWER2500で全て解決!法定停電中も業務を止める必要はありません!停電中も電気が使える!

蓄電量、出力は既存のUPS装置の約10倍

事例紹介 法定停電でのご利用事例をご紹介

1月末の寒い時期のビル法定点検時に利用させて頂きました。非常用に用意している発電機を使う予定でしたが、天候(積雪)の関係で予想以上に電力を消費する必要になりました。3日前に電力が足りないことが判明し、急ぎでレンタル電源を確保する為手配に奮闘し、そのうちの一つがオンリースタイル様でした。急な依頼にも関わらず快くご手配頂き、大変助かりました。 必要なスペックを伝えると、それに見合った電力分の機器を用意していただき、とても心強かったです。おかげさまで7時間における停電対応も無事乗り切ることが出来ました。

本部事務所が入居しているビルの年に一度の計画停電の為、ネットで検索してエコパワー2500を知り、初めてお借りしました。担当の方が親切丁寧に教えて頂けたので必要な機材を必要な数だけスムーズにお借りすることができました。 おかげさまで、約10時間の計画停電も無事に乗り切れ、各サロンの業務にも全く支障もなく終えられました。 ありがとうございました。

毎年発電車を手配して電源を確保していましたが、今年は選挙とかぶってどこも 手配できない状況でした。 フロア内でガソリンの発電機を動かすわけにもいかず、今年の営業は止めるしかないと思っていたところ、オンリースタイルさんのHPを偶然発見し、お願いしました。PC20台近く必要で、バッテリーで持たせることはできないと、最初からバッテリー利用は頭になかったのですが、大容量のバッテリーで、持ちそうだということでお願いしました。大がかりな発電車からの引き込みや、発電車用駐車場の確保も必要なく、当然騒音もゼロ。来年からはこちらになりそうです。

ビルの電気工事のよる停電時間帯の電源確保に利用しました。音もなく静かで、全く問題なく使用できました。同様の対応に再度迫られた際には、またお借りしたいと思います。

目的の電話主装置データ保持が出来ました。
室内でも使用出来、希望時間の確保も出来たので満足です。

深夜の停電に対応する為なので、UPS機能がついていることが非常に便利で 利用させて頂いております。

 
法定停電時の電源確保に ECO-POWER2500が選ばれている6つの特徴

ECO-POWER2500はUPS機能を搭載してますので停電になると自動的にバッテリー駆動に切り替わります。

人の手で切り替える作業は必要ないので深夜の停電でも人員を確保する必要はありません。※1 ※1 停電当日の前に、必ずテストを行なってください。

ECO-POWERは発電機と違い排気ガス・騒音は一切ありませんので室内に置くことが可能です。

蓄電量は一般的なUPS装置の約10倍を誇ります。 デスクトップPC 1台 約10時間運用可能!

法定停電日の前にコンセントと使用する機器の間にECO-POWERを設置するだけ。

オフィスの規模や停電時間に合わせて電源容量の変更が可能です。 小規模店舗の法定停電から大規模なサーバールームの法定停電まで

3日プラン 18000円~ 充電済なのですぐに使える

 

ECO-POWER 2500 のUPS機能は 瞬停 10msec 以下

パソコンなどもシャットダウンする事なく切り替えが可能です。 ※注 使用する機器によっては再起動が必要になる場合がございます。 法定停電でご利用の際は事前に動作の確認をお願いいたします。
 

動画でチェック

 

設置例

 

うちでは何台用意すれば良いの?ECO-POWER必要台数の考え方

①法定停電中でも電気を止めたくない機器の合計消費電力を調べてください。

■消費電力の調べ方 製品には必ず消費電力の表示があります。 この表示は1時間に○Wの電力を消費するかという表示です。

②機器の合計消費電力(W)× 停電時間(h)が停電中に使う合計消費電力量(Wh)です。

ECO-POWER2500は1台で1500W分の電力を供給する事ができますので 上記の合計消費電力量が2000Wh以下なら1台で停電中の電力を賄う事が可能です。

  1. 例① A社の場合

    デスクトップパソコン270W:2台 停電時間:2時間

    この場合、合計消費電力と合計消費電力量は下記となりますので
    合計消費電力(540W) × 停電時間(2h)=合計消費電力量(1080Wh)

    エコパワー2500 1台
     でご利用可能です。
  2. 例② B社の場合

    パソコン 300W:1台 ノートパソコン 60W:1台 複合機 1400W:1台 停電時間:2時間

    この場合、合計消費電力と合計消費電力量は下記となりますので
    合計消費電力(1760W) × 停電時間(2h)=合計消費電力量(3520Wh)


    エコパワー2500 2台
     必要になる計算となります。

    しかし、プリンターの消費電力は実際にプリントしている時の消費電力ですので常時1400W使う事はありません。 この場合パソコン1台、ノートパソコン1台を1台のエコパワー2500、プリンタ-をもう1台のエコパワーに分ける事で2台で運用する事が可能です。

    【パソコン・ノートパソコン】
    合計消費電力(360W) × 停電時間(2h)=合計消費電力量(720Wh)
    【プリンター】
    合計消費電力(1400W) × プリンター運転時間(0.5h)=合計消費電力量(700Wh)
 

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